報告されている不具合

ver.5.40b3

  • 内容 (修正ver.
    • 備考
  • 矩形領域指定(「領域…」の長方形とか)で作成した領域のサイズ変更を行う際、比率を変更しても2回目からはキャンバス比に戻ってしまう
  • タブレットのテールスイッチ感知(の、消しゴム機能)がきかない
    • 「フリーハンド[補間]」+「補助パレット-タブレット」で濃度等に一つ以上チェックを入れていると正常動作する(濃度等にチェックがないと消しゴムにならない)
  • タブレットのテールスイッチ側で「ぼかす」「こする」「かきまぜる」等を使うか、フリーハンド(非補間)の時にテールスイッチを使うと、何とも形容し難い色が濃度設定を無視して出てくる(ブラシの形状に応じて色は千差万別) (ver.5.40b3
  • フリーハンド(補間)でテールスイッチを使って適当に消しゴムを掛け、直後にフリーハンド(非補間)を選択してペン側で描画を行おうとすると、テールスイッチ側の機能(*本来は消しゴムだが正常動作していない)で描画が行われる
    *アプリケーション切り替え等も含め、他の行為を一つでも挿むと再現しない。ペン側で切り替え等を行うと再現しないが、テールスイッチ側で行うと再現される
 →フリーハンド(補間)と、ではなく、フリーハンド(非補間)で発生するっぽい?(ver.5.30k2)
    • フリーハンド+テールスイッチは、フリーハンド[補間]+テールスイッチで描画した部分には影響が出ない(フリーハンド[補完]+テールスイッチで描画した部分にマスクがかかっているかのような描画結果になる)
  • レイヤの結合時、アルファプレーンのあるレイヤを非表示にして結合すると強制終了する事がある
    • 「非表示レイヤを破棄しないで新規ウインドウ」選択時に発生
  • 矩形領域指定の座標タブ入力で直接数値を入力する時、カーソルが左に戻されるのが早い
    • 管理人(卯月)は未確認
  • 「補助設定」の設定によっては[フリーハンド]でもアンチエイリアスがかかる
    • 管理人(卯月)は未確認
  • 「領域…」の線関係(スプライン曲線等)での領域選択時、ツールバー2の塗りつぶしが有効
    • ツールバーの塗りつぶしアイコンが薄暗くなるのは「領域-直線」「領域-連続直線」「領域-スプライン曲線」
    • ツールバーの塗りつぶしも薄暗く表示されるだけで動作自体はする。ツールバー2の塗りつぶしアイコンは薄暗くならない
    • ベジエ曲線では塗りつぶしアイコンが薄暗くならず、領域が閉じていない場合は四角く塗りつぶされる
    • 直線ではアイコンは薄暗くなるが塗りつぶすとベジエ曲線と同じように四角く塗りつぶされる。それ以外はキャンバス全体が塗りつぶされる
  • 一部アプリケーションからクリップボードを介して画像を受け渡した場合、画像に変形や変色が生じる
    • ウェブアートデザイナー、JTrim、AzPainter2で報告あり
  • 3Dペンを選択時、透明なレイヤに描画できない
  • ベースレイヤに透明部分がある場合、「下位のレイヤとの結合」を行うとベースレイヤで透明な部分は透明になってしまう
    (極端な話、ベースレイヤが完全透明な状態で結合すると、透明なレイヤ1枚だけになってしまう
  • レイヤの「複製」で、アルファプレーンが複製されない
  • 「アルファ結合」ができない(ウインドウは表示されるが、結合されない)
  • 3Dツールをベースレイヤ以外に適用すると適用毎に画像が大きくなり、アンドゥがきかない。またレイヤサイズが大きくなりベースレイヤと入替が出来なくなる (*一部ver.5.40b3
    • アンドゥはできるが、レイヤサイズは大きくなる(レイヤサイズは戻らない)
  • レイヤパネル上の瞳のアイコンと単独・合成表示を切り替える為の●アイコンの再描画の位置が、アイコン自体をクリックした時と、その他のタイミング(新規作成やアプリケーション切り替え時等)とで微妙にズレる
  • 半角数字を入力する部分全般(「新規作成」や「大きさを変えて複製」のサイズ指定部分等)で、1~9 及び BackSpace キーが、押しっ放しにしても連続で入力されない(※0のみ連続入力できる) (ver.5.40b3
  • 領域ヒストリと定規ヒストリのバッファの最大サイズが共用になっている
  • 透明なレイヤに何か描画し、その後不透明度保護を掛けた状態で描画→アンドゥをすると、数手順余計に戻ったり画像が消失する等画像が破壊される
    • 管理人(卯月)の環境では不透明度保護前と後のストロークが同時にアンドゥされた(*1回目のアンドゥは正常。2回目から発生)
    • 画像が消失した場合は、画像が表示されるまでリドゥ(やりなおす)を行い、再度アンドゥ+リドゥすると正常に動作する(アンドゥ回数を+1してからリドゥすると狙った部分まで戻りやすい…かも?)
  • レイヤパネルとカラーパネルが同方向に配置されており、かつレイヤーパネルをフロート化している時にレイヤーパネルを[×]で非表示にするとカラーパネルも一緒に消える
    • F3キーで両方再表示される
  • スムーズズーム中に領域のレイヤ化、または線画レイヤの作成をするとスムーズズーム解除でPixiaが動作を停止する (*一部ver.5.40b3
    • メニューバー→画像→線画レイヤの作成、メニューバー→領域→領域をレイヤ化で強制終了することを確認
    • 「領域をレイヤ化」は実行不可能(メニューがグレイアウト)になった (*ver.5.40b3
  • 領域類を使用している状態で閉領域塗りつぶしを使用すると動作を停止する
    • 管理人(卯月)の環境では、領域を解除しないまま閉領域塗りつぶし→2回目の塗りつぶしでver.5.30k2ではPixiaがフリーズ、ver.5.30n3・ver.5.40b3ではPixiaが警告なしで強制終了した
  • 「レイヤの結合」および「下位レイヤとの結合」の際、「透明度も結合する」を選択すると半透明部分の色がおかしくなる
    • 結合した時点で設定されていた背景色が一緒に結合される
  • 3Dペンを選択時、領域使用後の線描画、または線を使用するとPixiaが動作を停止する
    • 管理人(卯月)は未確認
  • 領域の円後の線描画と線の円で描画結果がおかしくなる
    • 管理人(卯月)は未確認
  • 3Dペンが選択された状態でPixiaを起動すると停止する場合がある
    • 管理人(卯月)は未確認
  • 領域の長方形や閉領域を使用し、領域外をマスクにチェックした状態にも関わらず塗りつぶしや線等で描画できる
    • 「閉領域塗りつぶし」で領域外の塗りつぶしができる事を確認(その後Pixiaが警告なしで動作を停止した)
  • 「領域」-「直線」等の塗りつぶしができない(線しか描けない)はずの領域選択時に「塗りつぶし」アイコンで塗りつぶしができてしまう
  • 「領域」-「直線」等を選択時、ツールバー2の「塗りつぶし」アイコンがグレー表示にならない
  • 文字等の別ウインドウが出ている時、フロート状態のレイヤパネルの編集や背景色のボタンを押すと触れなかった箇所が触れるようになる
    • フロート状態のウインドウ内の操作が可能。フロート状態ではないウインドウは操作不可能
      • 例1)Lパネルを「フロート切り替え」で配置してあるとレイヤの追加やTボタンの切り替え、背景色の変更等が可能
      • 例2)文字ウインドウを表示した状態でフィルタパネルにあるフィルタを実行可能
  • 描画開始点にブラシ円が残ることがある(残らない場合もあり。一旦画面を切り替えることで消える?)
    • 3Dペンでは確実に残る
  • カラーサークルで描画色を変更しても、3Dペンのプレビューにリアルタイムに反映されない
    • オプションパネルの切り替え、3Dペンの設定を操作することで反映
    • アプリケーションの切り替えでも反映(Oパネルが更新されれば反映される)
  • 補助パレットで「領域リスト」→「領域ヒストリ」の順にクリックするとPixiaが強制終了する
    • Windows7 Home Premium(64bit)で強制終了するとの報告あり
    • 管理人(卯月)は未確認(発生せず)

ver.5.30n3

ver.5.30k2で確認されている不具合内容


ver.5.30k2

ver.5.30k2で確認されている不具合内容


5.30d、5.30e、5.30f、5.30h2、5.30k

修正内容が不明なので検証なしとします(ログ取るの忘れてました…--;)

ver.5.30a

ver.5.30aで確認されている不具合内容


ver.5.20b

ver.5.20bで確認されている不具合内容


ver.5.10m

ver.5.10mで確認されている不具合内容


  • 最終更新:2011-07-18 18:46:56

このWIKIを編集するにはパスワード入力が必要です

認証パスワード