メイン画面の違い

画像をクリックすると原寸で表示します(別ウインドウ表示)
ver.4もver.5もインストール後ツールバーのカスタマイズや環境設定をいじっていない状態です。分かりやすいようにキャンバスを640*480で新規作成してあります
Pixia ver.4(ver.4.79e) Pixia ver.5(ver.5.40p)
メイン画面-V479e メイン画面-V540p


追加・変更機能(分かる範囲で…。細かい事も書いてあります)
  • キャンバスの新規作成時に指定した解像度をファイル保存時に保持できます(OK…pxa形式、psd形式  NG…eps形式、jpg形式、png形式 他未確認)
  • 提携するオンラインストレージサイトへPixiaからファイルをアップロードできます(提携先:マイアルバム *要会員登録)
    • ver.5.40f2で廃止されました
  • 環境設定でメモリ管理方法を選択できます(物理メモリ/仮想メモリ)
  • ver.5.30n3で上級設定2(メモリ関係)が廃止されました。ver.5の使用メモリ領域は以下で固定になっています
      • 基本画像メモリ:仮想メモリ+物理メモリ自動切り替え
      • アンドゥ用メモリ:仮想メモリ
      • テンポラリ用メモリ:物理メモリ
  • マウスガイド機能が追加されました
  • ツールバーが2つあります
  • 各パネル(2つ目のツールバー、カラーパネル、レイヤパネル)を自由に配置できます
    (上下左右のいづれか、もしくは補助パネルのようなフロート状態。レイヤパネルのみ上下選択不可)
  • 3Dマッピング、3D文字機能があります
  • 線画レイヤの作成機能があります(カレントレイヤの黒部分を新規レイヤ化)
  • 従来の塗りつぶしとは別に塗りつぶし機能が追加されました(領域選択→領域内塗りつぶし→領域解除 の一括動作)
  • 従来の線とは別に線機能が追加されました(領域選択→線→領域解除 の一括動作)
  • カラー作成モードが3つになりました(ペインターのようなサークル、従来の方法、SAIのような四角+サークル)
  • カラーパレットが3→6に増えました。グラデーションが4→6に増えました
  • マスクプレーンや透明プレーンは「アルファプレーン」に統合されました(「属性」を決める事でマスクプレーンになるか透明プレーンになるか決定する)
  • アルファプレーンの属性は「書き込みマスク」「書き込みマスク-リバース」「透過」「透過-リバース」「線画」の5種類です
  • 「定規」機能が追加されました
  • タブバーが最初から表示されるようになりました
  • MPO形式(3Dの静止画像)の読み込み/書き出しに対応しました(ver.5.30n3~)
  • メニューバーの「ヘルプ」→「wiki」からこのwikiを参照できます(ver.5.30n3~)
    • 「wiki」をクリックするとブラウザが起動し、wikiへ接続します(インターネット環境が必要です)

  • 最終更新:2013-01-05 11:31:39

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